のびざかり

小学1年生 · さんすう

ひき算プリント

むずかしさと問題の数を選ぶと、ひき算のプリントができます。答えがマイナスになる問題は出ないので、1年生の学習範囲のまま安心して使えます。

むずかしさ
問題の数

A4・縦で印刷されます。「問題を印刷」では解答は印刷されません。

使い方

  1. むずかしさと問題の数を選びます。
  2. 「問題を印刷」でA4の用紙に印刷します。
  3. 答え合わせは「解答を見る」か「解答を印刷」で。
  4. 同じむずかしさでもう1枚やるときは「問題を作り直す」を押します。

対象学年

小学1年生(5まで・10までは1学期、くり下がりのあるひき算は2学期ごろに学習します)。2年生以上の復習にも使えます。

学習のポイント

  • 「5まで」→「10まで」→「くり下がりなし」→「くり下がりあり」の順に、教科書と同じ段階で進めます。
  • くり下がりのあるひき算は、13−8なら「10から8をひいて2、残りの3とあわせて5」のように、10のまとまりから引くのがコツです。
  • 答えが0になる問題(3−3など)も入っています。「なくなる」ことも数で表せると知るための大切な問題です。

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福岡市南区の民間学童「まどい」

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