のびざかり
PHOTO — 親子の様子

保護者向け子育てサポート

一人で抱えなくていい。子育てに、伴走を。

学校への行き渋り・不登校、宿題をめぐる親子げんか——LINEとZoomで、専門家がそばに伴走します。

小学生以下のお子さんがいるご家庭を対象に、LINE・Zoomを中心とした伴走型サポートを提供しています。 きょうだい複数の相談にも対応。「幸せな子育て時代」と「幸せな子ども時代」の両立を目指します。

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利用者の声

子どもを変えようとしていたのは、私でした。|子育て・親子関係インタビュー

悩み多き子育てだった私が変わった|「子育てが楽になった」本当の理由

【受講生実績】小学校入学前の漠然とした不安 ▶️ 子育ての軸が太くなる

受講者インタビュー 新小1

利用者の声 vol.1 本田小百合さん

まどいオンライン受講生の実績紹介 Vol.2 井東玲さん

新小1セミナー 参加者インタビュー

実績紹介 Vol.3 妹尾万純さん

読書のきっかけ

元々、読書が大好きな子だったのですが、おススメ本を紹介していただきさらに好きが加速しました!カバーがボロボロになるくらい何回も読み、登場人物や本の中の出来事が普段の会話の中にでてくる程。本人史上、歴史的大大大ヒットとなる本に出会いました。読書のおかげで、言葉や漢字の読みも覚えたり、本って凄いなぁ、面白いなぁと改めて私も本の素晴らしさに気づきました。

お友達とのトラブルを乗り越えて

1年生の頃にお友達とのトラブルがあり、親子共々ちょっとしたトラウマになっていました。子供の「できてること」「成長しているところ」をひたすら見ていくことで、不安な気持ちが解消していきました。私の子供に対する「不安」の気持ちが「大丈夫!」という気持ちに変化したことで、以前トラブルになった子も誘って手作りのウォークラリーを計画し、また仲良く遊べるようになりました。

「ある」を見る、という気づき

サポートを受けている期間中、仕事でとてもショックなことがあり、同じタイミングで子供のクラスでもトラブルがあって、気持ちがいっぱいいっぱいになったことがあります。その時、たっちゃんに「ある」を見ることの大切さを改めて教わりました。親の私の「心の余裕」が何よりも大事と痛感できた出来事です。それ以来、トラブルがあっても切り替えが早くなりました。

交換日記で苦手意識を克服

2年生になり、文章を書くことへの苦手意識が芽生え始めていました。「これなら気軽に書けるかな?」と冬休みの間、交換日記をすることに。たっちゃんが小学校の先生時代に生徒の作文へ送っていたフィードバックを見せていただき、そこには全てポジティブな言葉が綴られていて、これはやる気が出ると思いました。真似して息子のノートにたくさん丸をあげてメッセージを送るようになり、苦手意識は少し軽くなっています。

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みんなの居場所 まどい

@madoi_online — 受講生インタビューなどを配信

お申し込みの流れ

  1. 1LINE公式アカウントを友だち追加
  2. 2「伴走」と送信
  3. 3説明会に参加(料金・プランはここで案内)

料金は説明会で個別に案内しています。

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