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子育てのモヤモヤが軽くなる!叱らない育児も語ったポッドキャスト
こんにちは!福岡市南区の民間学童「まどい」代表のたっちゃんです。元小学校教師(10年)で、家に帰れば3児の父です。
今日はうれしいお知らせです!ユカリさんとユリちゃんのポッドキャスト「ゆかいにゆったり主婦ラジオ」に、ゲストで呼んでいただきました!
2時間以上しゃべり続けてしまい、なんと前編・後編の2回に分けて配信してもらっています(←しゃべりすぎかw)。
🎙️ ゲストに呼んでもらえたのが、ほんとにうれしかったんです
実はユリちゃん、ぼくの大学の友達なんです。お互いに家庭を持って、子どもも生まれて。そんな流れで2年前、改めて子育てセミナーや個別相談を受けてくれました。
そこから、お子さんの成長のことや、ユリちゃん自身の成長がすごく加速したという話を、ずっと聞かせてもらっていたんです。ありがたいですよね。
さらに、ユカリさんもユリちゃんの紹介でセミナーなどを受けてくれています。
そんなお二人が、今ずっと取り組まれているラジオにゲストで呼んでくれました。これまでの関わりが結集した、奇跡のようなエピソードです。これがもう、すごくうれしくて😊
⏰ 気づいたら2時間以上たっていました
実際に収録でお邪魔したんですが、もう、あっという間でした。
もともと想定していた流れもありつつ、そこはユリちゃんがしっかり案内してくれて。その上で、いろんな話に派生していくんです。そりゃ2時間こえるよね、という楽しさでした(笑)
🌱 前編:「あるに目を向ける」ってどういうこと?
前編のタイトルは「あるに目を向けると、幸せが見えてきた」。番組のしおりには、こんな話が並んでいます。
- 「あるに目を向ける」とは
- 「当たり前」の反対は?
- 頭ではわかっててもむずかしい
- 同じこと何回も言っていいの?
- 叱らない育児って実際どうなの?
💬 後編:「こんなとき、どうしたら…?」
後編のタイトルは「正解探して悩んで試して、それも勇気と愛なのだ」。子どもと接していると毎日出てくる、具体的な悩みの話が続きます。
- 子どもの人間関係、どこまで関わる?
- 子どもの発言に引っかかった。なんて声掛けしたらいい?
- あるを見る視点、どうやって継続しよう?
- 親こそ自分を満たしてよいのだ
- 自己肯定感UPに全振り、何歳まで?
🎧 モヤモヤしているときに、聞いてみてください
子育て世代のお母さんが感じる具体的な悩みに、ぼくが少しコメントをさせてもらっています。
同じようなことを感じていたら、役に立つかもしれません。もちろん、境遇はそれぞれ違うと思います。それでも、普段抱えている子育ての悩みや、悩みとまではいかないモヤモヤが、ちょっとでも軽くなる。そんな時間になったら、すごくうれしいです。
🍀 今夜、ひとつだけ口に出してみませんか?
最後に、おうちでできることをひとつ。後編でも話している「できているところを口に出す」です。
大きなことじゃなくて大丈夫です。今夜、お子さんのもうできていることをひとつだけ、そのまま言葉にしてみてください。
「今日も自分でランドセル置いてたね」
これくらいでOKです!毎回できなくても全然大丈夫。思い出した日だけで十分です。
まとめ
ユカリさん、ユリちゃん、呼んでいただいて本当にありがとうございました!
家事をしながらでも、移動中でも、ぜひぜひたくさん聞いてください。
ここまでお読みいただき、本当にありがとうございます!みなさんは最近、お子さんのどんなところに「ある」を見つけましたか?
まどいでは、このような体験を毎日大切にしています。
ご興味のある方はぜひ見学へお越しください。